マイカレンダー

m0a3gv.exblog.jp ブログトップ

<   2010年 02月 ( 26 )   > この月の画像一覧

日航のハイチ支援 ツイッター後押し(産経新聞)

 経営再建中の日本航空がハイチ大地震で被災した子供たちを助けるため、顧客からマイレージでの寄付を受け付けている。ミニブログ「ツイッター」などで日航と全日本空輸の対応が話題になったこともあり、「全日空よりも速く、お客さまの要望に応えたい」と異例のスピードで決定。再建に向け、イメージアップを図った格好だ。

 あるユーザーのツイッターによると、先月24日、日航と全日空に「マイレージで寄付したい」と要望。日航は「そのようなサービスはございません」、全日空は「早速担当部署に検討させます」と回答した。これがツイッター上で「ユーザーと向き合う姿勢がまるで違う」と話題になり、音楽家の坂本龍一さんも「この差は大きい」と投稿したことからネットで拡大した。

 日航では翌25日、顧客からの要望を踏まえ、支援を決定。日航広報は「お客さまの声にしっかり向き合いたいという社員の熱意が一致した。ツイッターでの反応も把握している」。逆に、全日空は同様の支援を実施しないという。

女性に「殺すぞ」、自宅に立てこもり4時間半(読売新聞)
飲酒運転で免許更新へ、警察署で暴れ逮捕(読売新聞)
火災 給食室の一部焦がす 大阪・住之江の小学校(毎日新聞)
「ずさんな物品購入」発覚=5年間で427件、総額1億円−農水省(時事通信)
「お答えできない」連発=捜査1課長ら会見−連続不審死(時事通信)
[PR]
by pfsyoebrkc | 2010-02-06 04:01

教育の政治的中立 首相「当然」と答弁 衆参代表質問(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は2日の衆参両院の代表質問への答弁で、教育のあり方について「教育の政治的な中立性をとらなければならないのは当然だ」と述べた。日教組出身の民主党の輿石東参院議員会長は昨年1月に「教育の政治的中立はあり得ない」と発言したが、首相答弁はこの認識を全面否定した形となった。

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体の政治資金規正法違反事件をめぐり、民主党内に報道を「検察のリークだ」との批判があることに関し、首相は「政治家が個人として疑問や見解を表明することは、節度をもって行う限り、一概に非難すべきではない」と擁護する考えを表明。その一方で、報道のあり方については「情報源の秘匿も含めて報道における節度と良識は報道機関自らが保つべきだ」と述べ、報道機関を牽制(けんせい)した。

 小沢氏の国会への参考人招致については「検察捜査の途中で事実関係も解明されていない。政治家としての判断は小沢氏自身にある」と小沢氏の判断に委ねる考えを重ねて表明した。

 一方、平成23年度以降の子ども手当について「基本的にはマニフェスト(政権公約)通りに行いたい」と述べ、月額2万6000円の満額支給を実現する考えを表明した。子ども手当は22年度予算案では半額支給となっており、野田佳彦、峰崎直樹両財務副大臣はマニフェストに明記した23年度以降の満額支給は困難との認識を示している。

外国人参政権 首都圏の知事、相次ぎ「反対」(産経新聞)
吉田松陰の書状発見 門下生あて 著作断念の思いつづる(産経新聞)
<政策提言>NPOなど結集、組織設立へ 政府のチェックも(毎日新聞)
<異物混入>おでんパックにカッターの刃 埼玉のスーパーで(毎日新聞)
介護保険の事務手続き見直しで意見募集―厚労省(医療介護CBニュース)
[PR]
by pfsyoebrkc | 2010-02-05 06:35

<名古屋地検>難民申請のルワンダ人、起訴猶予に(毎日新聞)

 難民認定を申請中のルワンダ人男性(30)が出入国管理法違反容疑で愛知県警に逮捕、拘置された問題で名古屋地検は28日、男性を起訴猶予処分にした。身柄の引き渡しを受けた名古屋入国管理局は強制収容決定後に仮放免処分とし、男性は逮捕から21日ぶりに身柄拘束を解かれた。

 仮放免後、毎日新聞の取材に男性は「県警が難民認定申請中だと信じてくれず戸惑った。拘置中はいろいろ考えて頭痛や腹痛になった。今は難民認定の結論が早く出るのを望んでいる」と話した。

 県警や代理人弁護士によると、男性はルワンダ南部出身のツチ族で05年に来日。08年に難民認定を申請し、入管が在宅で審査中だった。今月7日、北名古屋市で警察官の職務質問を受け、難民認定申請の受理を示す書類の写しを見せたが、旅券などを持っていないとして逮捕された。【秋山信一】

【関連ニュース】
愛知県警:難民申請中のルワンダ人男性逮捕…確認後も拘置
在留資格不正取得:行政書士の夫と妻逮捕 虚偽証明書作成
愛知県警:難民申請中の男性逮捕 ルワンダ人、確認後も拘置
愛知県警:難民申請中の男性逮捕 ルワンダ人、確認後も拘置

大久保被告、虚偽記入への関与一部認める供述(読売新聞)
火災 給食室の一部焦がす 大阪・住之江の小学校(毎日新聞)
北の不正輸出 中韓迂回ルート構築 幹部が発注を主導(産経新聞)
<訃報>島田隆夫さん86歳=元鉄建建設副社長(毎日新聞)
<毎日新聞世論調査>小沢氏「辞任を」76%内閣支持50%(毎日新聞)
[PR]
by pfsyoebrkc | 2010-02-04 07:48

<連続不審死>埼玉の事件、35歳女を殺人容疑で再逮捕(毎日新聞)

 結婚詐欺などの罪でさいたま地検に起訴された女(35)の知人男性が相次いで不審死した事件で、埼玉県警は1日、交際中だった東京都千代田区の会社員、大出嘉之さん(当時41歳)を練炭自殺に見せかけて殺害したとして、別の詐欺などの罪で起訴されていた住所不定、無職、木嶋佳苗被告(35)を殺人容疑で再逮捕した。

 捜査関係者によると、木嶋容疑者は09年8月5日夜、埼玉県富士見市内の駐車場に止めたレンタカー内で練炭に火をつけ、車内で眠っていた大出さんを自殺に見せかけて一酸化炭素中毒死させた疑いが持たれている。

 県警は昨年9月以降、女を結婚詐欺などの容疑で繰り返し逮捕し、今年1月11日には生前の大出さんに結婚話を持ちかけて現金四百数十万円をだまし取ったとして、6回目の逮捕をしていた。女は1日で大出さんに対する詐欺容疑の拘置満期を迎えたため、県警はさいたま地検が女を詐欺罪で追起訴後、大出さん殺害容疑で再逮捕した。

 捜査関係者によると、大出さんの遺体が発見された直後、県警に事情を聴かれた女は「駐車場まで一緒に行ったが、けんかして別れた」と説明していたという。

【関連ニュース】
【「聴取」の第一報】連続不審死、結婚詐欺容疑の女聴取 遺体発見現場の写真も
【2009重大ニュース】埼玉・鳥取の連続不審死もエントリーしました 読者の投票結果は
【鳥取でも不審死事件】鳥取不審死:強盗殺人容疑で36歳女を再逮捕
【鳥取でも不審死事件】男性相次ぎ死亡 薬10錠口に押し込む…など
【鳥取でも不審死事件】緊急報告:鳥取連続不審死 36歳女再逮捕 識者の話

「いのち」連発、初の施政演説に鳩山カラー(読売新聞)
<お別れの会>酒井次吉郎さん=22日、静岡市のホテル(毎日新聞)
統合医療でPT設置の意向―長妻厚労相(医療介護CBニュース)
<厚労省>学童保育の補助継続へ 「待機」多く方針変更(毎日新聞)
ハイチに陸自部隊を派遣、復旧活動に参加(読売新聞)
[PR]
by pfsyoebrkc | 2010-02-03 09:30

「坂の上の雲」英訳本刊行へ 全4巻2年後めど(産経新聞)

 本紙で昭和43年から47年まで連載された、作家の司馬遼太郎の長編歴史小説「坂の上の雲」を英訳出版する計画が進んでいる。企画を主導しているのは、日本文献出版(千葉県松戸市)の斎藤純生(すみお)社主(73)。新聞独特の文章構成や言い回しが外国人に受け入れられるよう配慮し、日本の文学作品などの翻訳実績がある学者3人に英訳を依頼。現在約3分の1を訳出し、平成24年中の刊行を目指している。

 総発行部数が2千万部を超えている「坂の上−」について、斎藤社主は「歴史家ではなくジャーナリストの視点で、膨大な資料を使い非常に客観的に描いている。文章も流麗で、トルストイの『戦争と平和』に匹敵する立派な作品」と高く評価。英訳の意義は大きいとみている。

 斎藤社主は、国際的には知られていない日本の名著・古典を英文で発信しようと平成13年に同社を設立。14年には明治初年の岩倉使節団の公式報告書「特命全権大使米欧回覧実記」の英訳を出版し、同年の日本翻訳出版文化賞を受賞した。

 「坂の上−」は、8巻という膨大な分量や、話が進むたびにそれまでの内容を振り返る新聞小説独特の文体など、外国の読者が親しみにくい要素もあり、翻訳出版は難しいとされていた。かつて国際交流基金が米マサチューセッツ大のウィリアム・ナフ名誉教授に英訳を依頼し、1次訳までは完成したこともあったが、17年にナフ名誉教授が亡くなったため未完に終わっていた。

 今回は駿河台大学のポール・マッカーシー教授、同志社女子大のジュリエット・カーペンター教授、英ノッティンガム大のアンドリュー・コビング准教授の3人に翻訳を依頼。編集者、監修者も別に選んでいる。外国読者向けに配慮を加え、全4巻に収める予定。

<塩野義製薬>初の国産インフル治療薬を発売(毎日新聞)
神戸ポートタワー 改修工事進む 3月下旬にリニューアル(毎日新聞)
犯罪被害者の会 新補償制度創設要求を決議(毎日新聞)
暴力団組長が「特別席」で相撲観戦(産経新聞)
千葉大生殺害、ATM男を窃盗容疑で再逮捕へ(読売新聞)
[PR]
by pfsyoebrkc | 2010-02-02 11:14

八王子のスーパー射殺事件、犯人の靴を特定(読売新聞)

 東京都八王子市のスーパー「ナンペイ大和田店」(閉店)で1995年7月、同店のパート従業員稲垣則子さん(当時47歳)ら3人が射殺された事件で、犯人がはいていた靴は国産のスニーカーだったことがわかった。

 警視庁は28日、このスニーカーと同じ商品を公開した。

 発表によると、犯行現場の同店2階事務所にあった足跡を同庁で分析した結果、容疑者がはいていた靴は、トムソンメンズデポ社など2社が90年以降、「バドワイザー」などの商品名で約5000足を販売したスニーカーで、サイズは24・5〜26センチだった。

 また、被害者を縛るのに使われた粘着テープはニチバン製(商品名LS―10)と判明。95年6月から事件前まで、関東で約3万9400個が販売されたという。

 一方、事件直後、事件現場近くで赤信号を無視して走り去る不審車両が目撃されていたこともわかった。この車は白っぽく、トヨタ製のセダンタイプとみられ、国道16号を中央道八王子インター方向に走り去ったという。

 公訴時効は今年7月30日に迫っている。

「意志と努力で夢実現を」=宇宙飛行士の若田さん、タイ高校生に講演(時事通信)
首都高湾岸線で6台玉突き事故、8人軽傷(読売新聞)
陸山会へ迂回で1000万円移し替え疑い 小沢氏関連団体、資金洗浄か(産経新聞)
ジェムザールの乳がん適応追加を承認へ―厚労省(医療介護CBニュース)
鳥取不審死で36歳女を再逮捕…強盗殺人容疑(読売新聞)
[PR]
by pfsyoebrkc | 2010-02-01 02:48
line

更新を目的としたブログ


by pfsyoebrkc
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite